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- よくあるご質問

- なにから相談すればよいのか・・・
- 相談は無料ですか?どこから料金が発生するのですか?
- どのくらいの期間で家が建ちますか?
- 土地も含めて相談出来るのでしょうか?
- 資金計画・ローンなどについても相談できるのでしょうか?

- 鉄筋コンクリート住宅はリフォームがしにくいのでは?
- どこの住宅メーカーも地震に強いと言っていますが、鉄筋コンクリート住宅はどうですか?
- 鉄筋コンクリート住宅は重いので地盤補強費が高いのでは?
- コンクリートは熱を通しますか?夏はとくに暑いのでは?
- 鉄筋コンクリート住宅は結露するのでは?
- なにから相談すればよいのか・・・
- お任せください!弊社では「家を建てたい!」との思いのお客様であれば、どのような形からでも相談をお受けいたしますので、お気軽にご連絡下さい。
- 相談は無料ですか?どこから料金が発生するのですか?
- もちろん相談は無料です。お問い合わせから、ヒアリング、概算見積まで無料で対応いたします。
- どのくらいの期間で家が建ちますか?
- 家の規模にもよりますが、一般的には基礎着工から完成まで120日~150日ほどの期間となることが多いです。
- 土地も含めて相談出来るのでしょうか?
- お気軽にご相談下さい。土地探しから私たちがサポートいたします。
- 資金計画・ローンなどについても相談できるのでしょうか?
- お任せください!家づくりには、土地探しからローン・税金・登記などの諸財務業務が必ず必要になってきますので、サポートさせていただきます。
- 鉄筋コンクリート住宅はリフォームがしにくいのでは?
- 構造体が鉄筋コンクリート造で強固なので、マンションリフォームと同じく容易です。
将来二世帯住宅などのリフォームを考えておられる方には、鉄筋コンクリートなら柱なしで広い空間を確保できるので、将来のことを考えて計画すればより簡単にリフォームできます。 - どこの住宅メーカーも地震に強いと言っていますが、鉄筋コンクリート住宅はどうですか?
- 現在の建築基準法により建てられた建物であれば、福岡県西方沖地震(震度6弱)や阪神淡路大地震(震度7)であってもいきなり倒壊することはまずありません。
ただし、地震発生時の揺れに耐えることだけが重要なのではありません。本当に重要なのは建物が「歪むか、歪まないか」、それと「延焼などのその後の災害に耐えられるか、どうか」だと私たちは考えます。
弊社の鉄筋コンクリート住宅は床・壁・天井と継ぎ目のない場所打ち一体構造です。
負荷にも揺れにも十二分に耐えうる強度をもち、歪みに対する抵抗力は木造住宅の比ではありません。
(層間変形角の値は、 在来木造=120分の1に対し、鉄筋コンクリート造=200分の1)また、鉄筋コンクリートの壁板や床板が2時間炎にさらされ、表面温度が1000℃になっても建物は崩壊しません。
揺れが少ない、変形しにくい、そして二次災害が起きにくい・・・ それは鉄筋コンクリート造の大きな特長です - 鉄筋コンクリート住宅は重いので地盤補強費が高いのでは?
- 弊社の場合は標準の基礎の下に地盤補強をします。通常は基礎形状を変更しないので、純粋に地盤補強のみの費用増になります。
他工法においては地盤の状況により基礎形状まで変更しないといけない場合があり、基礎形状の変更分プラス地盤補強費の増額となる場合があります。 - コンクリートは熱を通しますか?夏はとくに暑いのでは?
- コンクリートも熱を通しますが、内側には必ず断熱材のウレタンフォームを20mmの厚さで隙間なく現場吹付けします。
ウレタンフォームは熱伝導率が極めて低い断熱材で、グラスウールやロックウールなどに比べ数倍優れています。
(打ち込み型発泡スチレンボード系の断熱材の場合、コンクリートが密に施工できているかの確認が困難ですので弊社では採用していません) - 鉄筋コンクリート住宅は結露するのでは?
- 現代の住宅は昔に比べ気密性が高くなっており、結露は気密性が高いほど起こりやすいものです。
一般に鉄筋コンクリート住宅が結露すると言われるのは、気密性が高いにも関わらず換気の対応を行っていない住宅があるからです。
これは鉄筋コンクリート住宅に限ったことではなく木造でも気密性の高い住宅であれば対処すべきポイントです。
弊社仕様では、24時間換気システムを採用しています。
鉄筋コンクリートは耐震・耐火・耐風・遮音性に優れるなど、他の住宅建材の追随を許しません。
弊社は鉄筋コンクリート住宅建築のエキスパートとして徹底した改善により、より暮らしやすい環境を創っていきます。











